WORKS
光が丘の家












コンセプト
敷地は山の中腹に位置する密集した住宅地にあり目の前には広島の街並みが広がっている。
外観は前面道路との高低差を利用した2階玄関でリビング階とし、クライアントから要望のあったロフトを取り入れることで周辺の3階建住宅と馴染む高さの計画とした。
バルコニーからは広島の街並みを見渡すことが可能で広さと奥行きをもたせることで屋根の下で自由に利用できる計画とした。
また、バルコニー両サイドの袖壁により隣家からの視線にも配慮した計画としている。
外観は前面道路との高低差を利用した2階玄関でリビング階とし、クライアントから要望のあったロフトを取り入れることで周辺の3階建住宅と馴染む高さの計画とした。
バルコニーからは広島の街並みを見渡すことが可能で広さと奥行きをもたせることで屋根の下で自由に利用できる計画とした。
また、バルコニー両サイドの袖壁により隣家からの視線にも配慮した計画としている。
建築概要
設計・監理 | 俵博紀+小畠浩二
俵・小畠建築設計事務所 |
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名称 | 光が丘の家 |
所在地 | 広島県広島市 |
敷地・条件 | 敷地面積:118.02m2
用途地域:第一種住居地域 前面道路:4.11m |
建築概要 | 主要用途:専用住宅
構 造:木造 階 数:地上2階建 建築面積:68.75m2(20.80坪) 延床面積:115.70m2(35.00坪) |